バーゲン最終日。車だと混むなと思ってバイクで出かけました。
結果、渋滞や駐車場満車を避けられたメリットはあったものの、アスファルト上の熱風をもろに浴びることとなり、30分ほどのライドでしたが熱中症になりそうでした。
その後、都賀のらーめん「福たけ」に向かい、遅い昼食。
1時間半ほどのライドとなりました。
ガソリンも入れて、燃費は20.76Km/lでした。
2010年8月1日日曜日
2010年7月11日日曜日
セルの調子が悪くなりましたが・・・
週の初めからエンジンをかけるときにセルが効かなくなりました。
まだバッテリーが上がるあhずもなく、操作方法(後輪ブレーキレバーを握ってセルボタン)も間違えていません。
「キュル」とも言わないので、経験上バッテリー上がりではなさそう。むしろ電気系統の接触不良(さすがイタリアの設計?)かな、と思いながら一週間キックでしのぎました。
毎日セルも試してみたのですが、結局かからないので、今日ショップに行ってきました。
そしたら、何と一発でかかるではないですか。
ショップの方が言うには、バッテリーには問題がないのでイグニッションの接触不良が考えられるかも、ということでした。
確かに購入時から比べると、キーの回転がしっくりこなかったり、カチっとポジションが取れていない感覚がありました。
キー穴にオイルを差して、しばらく様子を見ることになりました。
キーホルダーが重たいと接触不良が起きるケースがあるそうですが、私はキーホルダーは軽いのでそういうことはありません。むしろ使っているうちにキーの回転が悪くなってきたので、元々あまり精巧には出来ていないのかもしれませんね。
ガソリンを入れ、燃費は27.27km/lでした。
まだバッテリーが上がるあhずもなく、操作方法(後輪ブレーキレバーを握ってセルボタン)も間違えていません。
「キュル」とも言わないので、経験上バッテリー上がりではなさそう。むしろ電気系統の接触不良(さすがイタリアの設計?)かな、と思いながら一週間キックでしのぎました。
毎日セルも試してみたのですが、結局かからないので、今日ショップに行ってきました。
そしたら、何と一発でかかるではないですか。
ショップの方が言うには、バッテリーには問題がないのでイグニッションの接触不良が考えられるかも、ということでした。
確かに購入時から比べると、キーの回転がしっくりこなかったり、カチっとポジションが取れていない感覚がありました。
キー穴にオイルを差して、しばらく様子を見ることになりました。
キーホルダーが重たいと接触不良が起きるケースがあるそうですが、私はキーホルダーは軽いのでそういうことはありません。むしろ使っているうちにキーの回転が悪くなってきたので、元々あまり精巧には出来ていないのかもしれませんね。
ガソリンを入れ、燃費は27.27km/lでした。
2010年7月1日木曜日
2010年6月1日火曜日
2010年5月16日日曜日
1000km ミッションオイル交換
走行距離が1000キロになったのでミッションオイルの交換のためショップに出かけました。
オイル交換は10分もかからなかったと思います。
また、自分では気づかなかったのですが空気圧がおちていたそうです。
フロントは2.0、リアは2.5位が適当だそうです。シート下のメットインスペースにステッカーが貼ってありました。
今後は自分でもGSに行ったときなどチェックしなければ、と思いました。
燃費は、2回ほど遠乗りがあったせいでいつもより良い26.73km/lでした。
オイル交換は10分もかからなかったと思います。
また、自分では気づかなかったのですが空気圧がおちていたそうです。
フロントは2.0、リアは2.5位が適当だそうです。シート下のメットインスペースにステッカーが貼ってありました。
今後は自分でもGSに行ったときなどチェックしなければ、と思いました。
燃費は、2回ほど遠乗りがあったせいでいつもより良い26.73km/lでした。
2010年4月21日水曜日
2010年4月10日土曜日
お花見 二連発
毎年見に行く印旛村(先月22日から村は印西市に統合合併され消滅)の名勝「吉高の大桜」とこの日から始まった地元佐倉のチューリップ祭の二ヶ所巡りに出かけました。
午後からの思い立っての行動でしたが、渋滞や駐車場難を回避できるのでバイクは便利です。
もちろん、道を覚えているとはいえSONYのナビNV-U35の性能チェックの意味もあります。
まずは吉高の大桜に向かいますが、その前に途中にある武蔵野うどんの店で腹ごしらえ。
吉高の大桜は交通規制が引かれているのですが、印旛捷水路側からだと後100メートル、という所まで入れます。もっとも車はそこで追い返されるのですが、バイクはそこにと止めても大丈夫。
そこからは、ちょうど見晴らしがよく、里山の間を抜けるように成田新高速鉄道の高架が出来上がっています。
ちょうど試運転を行っていたようで、新型スカイライナーを目撃することができました。
しかし、大桜も自分のそばに電車が走るなど思ってもみなかったでしょう。
吉高の大桜は2年前から立ち入りエリアを制限することで根が傷むのを防ぐことにしましたが、その効果があってか樹勢が回復したようです。
菜の花とのコントラストも美しく、しばし見とれてしまいます。
大桜を後にして、今度はチューリップ祭の会場の佐倉ふるさと広場に向かいます。
全てが満開というわけではありませんでしたが、風車をバックにした美しいチューリップと桜や菜の花など春の訪れを感じさせる花たちの競演に満足しました。
午後からの思い立っての行動でしたが、渋滞や駐車場難を回避できるのでバイクは便利です。
もちろん、道を覚えているとはいえSONYのナビNV-U35の性能チェックの意味もあります。
まずは吉高の大桜に向かいますが、その前に途中にある武蔵野うどんの店で腹ごしらえ。
吉高の大桜は交通規制が引かれているのですが、印旛捷水路側からだと後100メートル、という所まで入れます。もっとも車はそこで追い返されるのですが、バイクはそこにと止めても大丈夫。
そこからは、ちょうど見晴らしがよく、里山の間を抜けるように成田新高速鉄道の高架が出来上がっています。
ちょうど試運転を行っていたようで、新型スカイライナーを目撃することができました。
しかし、大桜も自分のそばに電車が走るなど思ってもみなかったでしょう。
吉高の大桜は2年前から立ち入りエリアを制限することで根が傷むのを防ぐことにしましたが、その効果があってか樹勢が回復したようです。
菜の花とのコントラストも美しく、しばし見とれてしまいます。
大桜を後にして、今度はチューリップ祭の会場の佐倉ふるさと広場に向かいます。
全てが満開というわけではありませんでしたが、風車をバックにした美しいチューリップと桜や菜の花など春の訪れを感じさせる花たちの競演に満足しました。
登録:
投稿 (Atom)






